copainter のチケットはまだ何枚か残っているので、落書きを整えたラフにして、ペン入れ機能にかける。ラフを描いている途中では「ここまで描き込んだから、自分でペン入れできるんじゃ?」と思ったけど、髪を描き終えたあたりで「やっぱりAIに任せよう…」と思った。

線画を少し修正してから下塗りを作成。線画が意外にしっかりしていたので、目や細かい小物を除き、塗りつぶしツールで色を流し込むだけでほぼ完成。
着彩機能に入れて仕上げてみた。そして黄色が眩しすぎたとやっと気付いた(爆汗)

実は以前から、V1モデルの「アニメ塗り」がどうなるか気になっていたので、チケットを1枚使って試してみた。残念ながら結果は正直あまり良くなかった。膝をちゃんと描いてきたのは感心したけれど、影が細かすぎて全体的に雑然とした印象。比べると、V2モデルの「ブラシ塗り」はやっぱり見やすく自然。


あまりに鮮やかすぎた黄色の上着を調整し、細部を少し修正。シュシュッと完成。

これでチケットは残り3枚。このペン入れ+着彩の組み合わせでやると、イラストをもう1枚描けるかどうか。本当は他の機能も試してみたいんだよなぁ…課金する? うぅんんん…








