NotebookLM に数学少女「浜村渚の計算ノート」シリーズについて語らせてみた!
AI に勝手に要約した内容を作らせるより、自分は「カスタマイズ」を使って生成内容をコントロールする派。この「カスタマイズ」機能、意外といろいろ細かく指示が通るようだ…
たとえば「同期」シリーズの紹介を作る時、最初の生成では AI が主人公「宇田川」の名前を「宇達川」と最初から最後まで読み間違えたので、「カスタマイズ」に「『宇田川』の『田』は『tián』と読むよ!」と書いたら、なんと AI が対話中にそれを豆知識のように紹介してしまった(汗)いや、「田」は「tián」と発音しないあなたたちが変だよ。
今回も「『数学がこわいか?』というセリフから始めてください」と書いたら、本当にそのセリフで始まった…つまり、「ソース」や「カスタマイズ」にちょっとしたジョークやセリフを書いておけば、AI が音声概要の中でちゃんと喋ってくれるかもしれないってこと?無料プランだと1日に音声概要が3回しか生成できないけど、実戦しながら色々試していこう!






