数年ぶりに、昔書いた奇妙短々編をどこかにまとめておこうと思い立った。これまでは鏡文學に置いていたが、拠点として角角者にも追加してみることにした。今日から週末まで毎日更新とスケジューリング。

「R氏の憂鬱」を書いたのは 23 年前。何のために書いたのかはもう思い出せないが、まあ新聞紙に掲載されたことだけは覚えている。aibo の時代を知らない人が読んだら、どんなふうに感じるのだろうね。

elielin

数年前は東京でアニメ制作進行をやってた台北在住の台湾人編集者です。おたくでもギークでもないと思うけど、そう思っているのがお前自身だけだと周りから言われています。時々中野区に出没。

コメントを残す