9か月ぶりに東京。搭乗したのが日本人学校の家族が帰国する便だったらしく、機内の半分くらいが日本の方々。羽田に着いたら、以前は同時に到着していた中国からの便がなくなったのだろうか、とにかく外国人が少ない。入国審査がスムーズで、飛行機を降りてからリムジンバスの切符を買うまでわずか 10 分。コロナ以降では最速記録かもしれない。午後2時すぎにはもう新宿に着いていた。
新宿に着くと、さっそく高島屋のタカノフルーツパーラーへ直行。ようやく整理券の発券機が導入されたのを見て、思わず感動。

とはいえ、待つものはやはり待つ。20 分ほど待てから席に案内され、季節の苺パフェを注文。タカノの苺シーズンは1月初めから4月末までだから、3月のいまはちょうど食べごろの時期だろうね。

カットされた苺は相変わらず美しく、眺めているだけで気分が上がる。パフェの中には小さなほうじ茶パイが入っていて、食べるとサクサクのミニクッキーのよう。食感に変化が出て面白いけど、そんなに凝らなくても良いのでは…とも思わなくはない。まあまあ、美味しいから良いの(≧∀≦)盲目のファン

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撮影時間:2026 年 3 月 16 日
注文内容:苺のパフェ











